山川畳店|名護市で60年続く畳店

山川畳店

創業60年

YAMAKAWA TATAMI FACTORY

地域に根差し、畳と生きる。

ABOUT
US

山川畳店について

山川畳店は、名護市を拠点に地域密着で畳・襖・障子の張り替えを行っています。

一枚一枚の畳に心を込め、昔ながらの技術と新しい素材を組み合わせ、

お客様に「和の心地よさ」をお届けしています。

OUR
SERVICE

事業内容

畳新調・表替え

畳の状態やお部屋の用途に合わせて、最適なご提案をいたします。

畳表の種類やグレードによって料金が異なりますので、詳細は下記よりご確認ください。

障子・網戸張り替え

破れやたるみなどの状態に応じて、素材や張り方を丁寧にご提案いたします。

サイズや素材によって料金が変わりますので、詳細は下記よりご確認ください。

襖張り替え

お部屋の印象を左右する襖も、職人の手で丁寧に張り替えいたします。

紙の種類やサイズによって料金が異なりますので、詳細は下記よりご確認ください。

PRICE

料金

新調・表替え

新調:12,000円〜

表替:6,000円〜

畳には素材や産地、縁の種類など、さまざまな選択肢がございます。

ご希望やお部屋の用途に合わせた最適なご提案もいたしますので、

詳細やお見積もりについてはお気軽にお問い合わせください。

張り替え

障子張替え:2,000円〜

網戸張替え:2,000円〜

障子や網戸も、サイズや素材、状態によって価格が異なります。

ご自宅の状況に合わせて最適な張り替え方法をご提案いたしますので、

詳細やお見積もりはお気軽にお問い合わせください。

※障子・網戸は張り替えのみになります。

張り替え

張替え:2,500円〜

襖も、サイズや素材、状態によって価格が異なります。

ご自宅の状況に合わせて最適な張り替え方法をご提案いたしますので、

詳細やお見積もりはお気軽にお問い合わせください。

※襖は張り替えのみになります。

PROCESS

ご依頼の流れ

お問い合わせ・ご相談

まずはお電話またはお問い合わせフォームよりご連絡ください。畳・襖・障子・網戸など、気になる箇所やご希望をお伺いします。

現地確認・お見積もり

職人が直接お伺いし、状態を確認のうえ最適なご提案とお見積もりをいたします。

※お見積もりは無料です。

ご注文・日程調整

ご自宅へ伺い、正確に採寸を行います。

その測定結果をもとに、職人が一枚一枚丁寧に畳をお作りします。

採寸・製作

ご自宅へ伺い、正確に採寸を行います。

その測定結果をもとに、職人が一枚一枚丁寧に畳をお作りします。

施工・納品

完成した畳をお届けし、丁寧に施工・敷き込みを行います。

当日仕上げにも対応可能な場合がございます。

仕上がり確認・お支払い

仕上がりをご確認いただき、問題がなければお支払いとなります。

施工後のメンテナンスやご相談もお気軽にどうぞ

WORKS

施工実績

SHOP
INFORMATION

店舗情報

名護市で創業59年。地域に根ざした畳店として、畳・襖・障子・網戸の張り替えを職人が丁寧に行っています。

お困りごとはいつでもお気軽にご相談ください。

電話番号

フリーダイヤル

0120-984-908

住所

沖縄県名護市大南1-12-24

営業時間

9:00~18:00 (日曜定休)

創業

1966年(創業60年)

業務内容

畳新調・張り替え

襖張り替え

障子張り替え

網戸張り替え

小物販売

対応エリア

名護市を中心に北部全域対応

(本部町・今帰仁村・大宜味村・東村 など)

駐車場

店舗前に駐車スペースあり

SHOP
INFORMATION

店舗情報

名護市で創業59年。地域に根ざした畳店として、畳・襖・障子・網戸の張り替えを職人が丁寧に行っています。

お困りごとはいつでもお気軽にご相談ください。

電話番号

フリーダイヤル

住所

沖縄県名護市大南1-12-24

営業時間

9:00~18:00 (日曜定休)

創業

1966年(創業60年)

業務内容

畳新調・張り替え

襖張り替え

障子張り替え

網戸張り替え

小物販売

対応エリア

名護市を中心に北部全域対応

(本部町・今帰仁村・大宜味村・東村 など)

駐車場

店舗前に駐車スペースあり

HISTORY

歴史

畳のはじまり

畳の歴史は、平安時代(約1,200年前)にさかのぼります。

当時は貴族の寝具として使われ、身分の高い人ほど厚みのある畳を使用していました。

室町時代になると、床一面に敷く現在のような形が広まり、

江戸時代には一般の家庭にも普及。日本の住文化に欠かせない存在となりました。

畳は「香り」「肌触り」「温もり」で、人の心を落ち着かせる伝統素材として受け継がれています。

琉球畳の歴史と特徴

琉球畳のルーツは、沖縄の伝統的な文化とともにあります。

一般的な畳とは異なり、「縁(へり)」がないのが特徴。

すっきりとした印象で、和室だけでなく洋室にも調和するため、

現代の住宅にも多く取り入れられています。

素材には「七島イ(しちとうい)」という強くしなやかな草を使用し、

通気性が高く、湿気の多い沖縄の気候にも適しています。

琉球王朝時代には格式ある建物にも使われ、

沖縄の職人たちの手によって受け継がれてきました。

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